・キミプリ第32話。人間態は容易に変身維持できるわけではないのか。メロロンまでポンコツになってきたな……。お姉さんキュアはポンコツになる宿命なのだろうか。人間態でも気を抜くと「プリ」語尾になるのか、「プリ」の方がキャラ作っているのか。3年生扱い。本作では手続き完全スルーですかね。教育実習生ネタも並行。プリメロ、キラキラネームに。いや、さかがみとさかうえは分からんからフリガナ振ってくれ。QZKNとQKSSのサイン書いて良いんだろうか……。雰囲気だけでポンコツをゴリ押しできるプリメロ強い。教育実習生、メジロライアンだった。作中でコーレスお手本。「(変身バンクの都合で)元に戻っちゃったプリー!」。完全に編入で今後も学校行くのか。よく見たら私服すごいデザイン。OPだけでなくEDも映画特殊バージョンに。くりきゅうた、また出る。スカイさんのファンサレッスン!
・キミプリ映画見た(3日ぶり2回目)。プリFと同じ初速である。何回見ますかね。
・前回は最後列を取ったせいで音響が微妙だったので、大人しかいないであろう夜の回で中央を確保。せっかくほぼ半分はライブなのでな。
・ゾンビアイドル、上映前予告編でゾンビランド・サガが流れるので不思議な気分に。あれもアイドルだし、サイゲのライブシーンも見せられるし。ゾンサガの音楽、キュアメタルの高梨さんなのか。俄然気になってきましたわね。
・予告編と言えばえいがさきの予告編流れたけど、あれネイチャさんセリフあったんですかね。判別できず。
・分かった上で見ると、序盤から涙腺攻撃力が高い。
・漂着していたもの、スカイジュエルとニコの実か。
・あやねるが本当にすごいな。那珂ちゃんのファンになります。
・あの手帳、ちゃんと中身が書かれていそうで内容が気になる。
・固定砲台というか、リバース・セフィロスというか。
・QQQのステージ曲、画面の疾走感と合ってて特に好き。
・もちろんひろプリ組の戦闘も好き。ひろプリ組のガチ戦闘はやはり映える。またバタフライ近辺が芳山作画なんだろうか。ソラまし、あげツバ。
・わんぷり組のターンも本当に完璧。OPの明るいのに少し切ない曲調、原曲よりしっとりしたズキスの歌声にあのセリフ、わんぷりだからこその説得力。あと、ズキスの歌い出し、やたら顔が近くて大変良い。期待通りの「大好き止まらない」。
・映画に限らないけどキミプリのライブシーンを見ていると、兼業トレーナーさんとしてはウマとの境界が曖昧になってくるのだ。
・2回見て、一つ一つのセリフがしっかり効いているのを感じた。客演組の役割も完璧。歌に戦闘にやること多いけどその落とし込みも素晴らしい。円盤買います(確定)
・昭和さんのCVってクレジットされてるか、今回も見つけられなかった。松岡さん兼役だろうか。
・ミドリさん、吉田小南美。ユメタ! あるいは初代ククリ様。ユメタが出たオールスターズNS3、王妃様で出演したひろプリのいずれも小川監督/SDなので、監督の意向かな。
・それはそれとして、2026年映画も確定とのことで何より。さすがにここまで来たら25周年100人までは絶対続けるだろうけど。
・「こんなに大きくなりました(はぁと)」久しぶりに実家の親に孫を会わせる時のセリフなのではないか(名推理)